ROYAL BOTANIC GARDENS KEW

ROYAL BOTANIC GARDENS KEW

世界遺産「ROYAL BOTANIC GARDENS KEW」公式フレグランス

世界遺産「ROYAL BOTANIC GARDENS KEW」公式フレグランス

英国の南東部、ロンドンの南西約10km、サリー州リッチモンドのテムズ川南河岸にある英国王立植物園は、キューガーデンの愛称で世界中の人々から注目されています。
その始まりは、1759年に英国王ジョージ3世の母親にあたるオーガスタ皇女が、キューパレスの周辺に開いた9エーカーの庭園でした。
続く世代の王族たちもキューの魅力に加えて珍しい植物を増やし続け、現在では132ヘクタール(約40万坪)の庭園を有しています。
2003年7月3日、世界遺産に登録され、地球上で花を咲かせる植物種の10分の1以上、700万種以上の保護植物を収集しているキューガーデンは世界有数の植物園といえます。
毎年135万人がキューを訪れ、公開されている様々な花や樹木の息を呑むような展示を楽しみ、歴史的な建造物や最先端の建造様式を賞賛し、彩り豊かな季節ごとのイベントに参加しています。

2011年ギフト・オブ・ザ・イヤー最優秀賞受賞

2011年ギフト・オブ・ザ・イヤー最優秀賞受賞

ギフトオブザイヤーのアイテムは英国で毎年春の展示会の際決められ、今年で35年目になります。
オリジナリティと新規性に溢れたアイテムを大手デパートやギフトショップの選ばれたバイヤーが商品を選出します。
Kewガーデンのキャンドル・ディフューザーシリーズはデザイン性の高さ、また環境への配慮(リサイクルペーパーやリサイクルガラスを活用)から2007年の創業以来毎年ノミネートされ、2011年に最優秀賞を受賞しました。

シリーズ一覧